和裁の資格に憧れる

和裁

和裁の資格に憧れる

和裁ができる、ということは、基本的にどのようなものも縫える、ということになり、基本的なことが出来ますから、パッチワークでも、ぬいぐるみつくりでも、針を使ったものは、旨くできる人になる、ということです。

家庭科でもっとやっておけばよかった・・と思うのは、自分に子供が出来て、幼稚園バックなどを作るようになったときですよね。私は小さい頃から、手芸、和裁の好きな母に、針を持たされていたので、アップリケなどを作るのは、簡単、という人で、救われましたが、姉の場合、こういう作業が大嫌い!ということで、姉の子供の分も作った思い出があります。

和裁は、資格があります。4級から1級という資格があり、1級の資格取得者は、呉服店や個人で、仕立て、という仕事をすることが出来るのです。和裁に自信あり、という方は、自分の特技を、こういった資格にしておくことで、何かの際に力になりますよ。

私も一度、浴衣を作ってみたいな、と思っています。母が元気なうちにやり方を聞いて、裁断から、きっちりやってみたいと思っています。

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