趣味の水泳からインストラクター

水泳インストラクター

趣味の水泳からインストラクター

水泳に通う女性というのは、たくさんいますよね。最初は顔を水につけるものいや、という人だったのに、しばらくしてあってみたら、もう50m泳げる、なんて事になっている!!

水泳は、ほとんどが、ダイエットや運動目的で始めるのではないでしょうか。ほかには、腰痛がひどいので・・という身体的理由。水泳は、泳げるようになっていくと、ほど良い疲れがあるし、確かに痩せるのですよね。

かなりの運動量があるのです。この水泳がどんどんうまくなっていくことで、インストラクターになってしまう、という方もいらっしゃいます。

水泳の場合は、都道府県水泳連盟や協会などが、講習や試験を実施するアシスタント指導員というものと、文部科学省が地域の水泳指導員を認定する、という日本体育協会の「水泳C級スポーツ指導員」という資格があるのです。

アシスタント指導員を取得して、地域で開催の40時間講習会に参加。その実技試験に合格、ということになれば、資格取得、ということになるようです。C級指導員は、所定の通信講座を受講、講習会に参加して資格を取得する、ということになるようです。

きちんと、段階を踏めば、そうそう夢でもないのが、この指導員ですよね。水泳が趣味、という方は、こういった実益も含めて、頑張ってみるのもいいのでは?と思いますよ。

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